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ふと思い出したこと。

もしかすると前にも書いてるかもしれないけど、学童野球、西あかつきに次男が参加した当時、6校対抗だったかで準優になったことがありました。
帰ってくると、私が競技会で受けたトロフィーを、これは準優勝?これも準優勝?と聞いてきました。
これは準優勝だけど、これは優勝!とか話ながらトロフィーを高いところから下ろすと、次男はそれを並べ始まり、準優勝、優勝と楽しそうにしていました。

チームの表彰が嬉しかったのでしょう。

大切なことだったなと思います。

順位争う、社会競争に参加すると言うこと、日本の経済の競争力を高めることもそんなところからくるのではないかとおもいます。
単純な感情を規制して意味があるのかな?

やっぱり、優劣をつけて教育をしないと民主主義に反する?社会主義に寄った流れになってる?それって政府の思惑?
頑張ってスポーツ、やりましょう。