6連覇まであと二つ

次男がお世話になった作新学院硬式野球部。
すでに始まってる甲子園予選も残すところ準決勝、決勝となりました。

今年は三男がお世話になりはじめ、6連覇を目指しています。
作新的には目指すと言うよりは出来る事をできるように、やれることをやれるようにする、と言う事が結果的に甲子園へつながると言う話ではないかと思います。

監督の采配には迷いがなく、毎年変わる部員に対して要求することや、やることはその年によってちがう事を考えれば、何かに当て嵌めようとはしていないのて、良いところを伸ばし、そのノビシロを最大限に発揮させるための厳しさだと感じます。

それが昨日の文星戦にでたのではないでしょうか。
明日はいよいよ準決勝となりますが、作新学院には油断という二文字は監督の指導の元にはないでしょうね。

作新学院硬式野球部には弟が沢山入部してきます。
それは一度知った厳しさが子供のためになると感じる保護者が多いと言うことでしょう。

また、今年も甲子園応援に行ける事を願ってます。


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