西あかつき 2016

作新学院がテスト中で三男が早く帰ってきましたので、西小でキャッチボールとネットバッティングをしに行きました。
西あかつきの練習もしていたのを見て、聞いてはいましたが、部員が増えた感じです。
まだ、私服の子もいるし、訳ありの子もいたので、正式部員ではない感じもあるようですが、たくさんの子が西あかつきで頑張る姿は地域社会にとっても良いことです。

たまたま今日、西あかつきの新しい部員を知っている方がカットに来たときに、その話になって、四年生らしいので早く部員を10名にしないと野球を覚える時間がなくなっちゃうよねって話をした後でした。
なんとか秋までに揃えて、どんな内容でも試合をして、必要なことを積み重ねて課題を克服していってもらいたい。
明日の甲子園のヒーローは君達だ!ずるいことやっても日はあたらないよ。

高校野球は色々と難しい問題というか、必要なことがあり、各個人が認識していなければならないことがあり、それは、保護者知っていなければならないのだけれど、やってみないと知ることが出来ないと言うおかしな常識があります。
その克服の一つとして、開いた時間にやらないといけないことを、テスト期間にしています。

野球を長く頑張ってもらいたい。


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