本格的に取り組むまでは

この時点でまだ小学一年ですので、実際はたいしてやれることはなくて上級生達の練習に自分の子供達がついでにやってる感じではありました。
次男くんも、キャッチボールを確実に出来るようにと今思えば結構スパルタでしたが、近い距離で山なりにならないボールを投げ逃げられないようにして取らせていました。

よくやってたなぁって感じです。
ちなみに、三男も同じことをしたら、自家中毒をおこして医者にプレッシャーのかかることをやり過ぎないようにと注意されました。
人によっての許容範囲と言うか、受け取り方のダメージは全然違うなと感じました。

やっぱりアドバイスにしても怒り方にしても、相手に合わせないと効果は半減してしまいますね。

本格的に次男達が野球ぽくなっていくのは、この一年後になります。

ヘアーサロンカガワ


本格的に取り組むまでは」への2件のフィードバック

  1. まーちゃん、ご無沙汰してます久しぶりです。

    休みの日は学童のコーチですか、充実してますね、

    30日の練習試合相手は家の学区小学校ですよ 直ぐ前の親戚

    の家の子なんですがショートで出ると思います。野球センスは良

    いのですが、ハートの方が弱点の様で大会などでは今一みたい

    です。

     最近つくづく、プレッシャーのかかる場面で「いける」と思えるか

    「やばい」と心で呟いてるかが、運動系の大きな分かれ道の様な

    気がします、「いける」を通り越して「ヒーローチャンスしめしめ」 

    を育ててください。

    1. おはよう。
      久しぶり、ってかなりになるね。

      元気?

      チームのコーチは昨年夏て引退しました。
      子供はもう、次男が高1で三男が中1です。

      スポーツは練習や練習試合で常にプレッシャーをかけられながら訓練をしなければなりません。
      その訓練が、やる気を起こさせるのか?気持ちを萎えさせるのかは指導者の考えや、やり方次第です。

      そこが、良い指導者か良くないかのちがいではないでしょうか。

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