心に火をつける

この言葉、今、テレビでみました。
所さんの笑ってこらえて!

イグノーベル賞の廣瀬さんの話でした。

親から教えてもらった不思議な話、や、体験で知りたいと言う要求が生まれたと。

心に火をつける。
は次男が乗ってる野球本です。
今やプロ選手も手ほどきを受けている手塚一志さんの本ですね。

今更ながら、本のネーミングセンスは流石だなと感じました。

誰が心に火をつけるかは、やはり親なんですね。
親が子供に接するときに、どう答えるかで火が着いたり、消したりが起こるのですね。

大変です。

私達はそれが出来たのか?
そして、これから子育てをする人たちはそれができるのか?

難しい問題だ!


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