一年生大会は四年ぶりに作新学院優勝

一年生大会はここ3年間、文星芸大付属が連覇してましたが、次男の代以来の優勝でしかも今回は20対4という大差での結果となりました。
今年の一年生は良い選手がやはり多いですね。

三男の現二年生は谷間の世代とか言われていますが、私も次男からすると五年目の作新学院硬式野球部保護者会です。
これまでのチームと比べても、秋体での準優勝は意外と優秀な方と感じています。
夏までの少ない時間ですが、子供達の頑張りに期待しています。
今回は夏、3年連続の対戦相手、国学院栃木が秋から勢いがあるってことが心配材料かな?

なんせ、8連覇がかかってますからね。
保護者会のまとまりと、全ての部員が力を尽くすことに期待してます。

そして、三男も残り少なくなってきました。
なかなか、結果につなげられなくて苦しんでいます。
次男からの流れでこの年末が最終の確認機会かなとおもいます。
作新学院は年末年始の休みはたくさんあるので、夜にバッセンで連日調整をすることが可能です。
去年もある程度できました。
ことしも、すでに、やりたいことがあります。
それが最終になります。
後は、学校内での話になるでしょう。
トレーニングは出来ますが、技術的な事はなかなか大変です。

トレーニングの課題も克服しながらやってます。
後はぶれの修正と、新たな技術の確認です。
これが、凡人の挑戦としての集大成になるでしょう。
普通の子供がどうすれば甲子園球児になれるのか?と言う課題を解ける瞬間がやってくるのか、来ないのか?
今は、かなり、解けそうなところまでは来ていますから、年内のうちに、仕上げの課題を解かせないとならないです。


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