バッティングの理解3

次男とのバッティングはまさに二人三脚で小学一年のころからやってきて、特徴も含めて理解して結果も良かった事で全てが物語っています。
しかしながら、三男は前にも書いたことがありますが、器用な分だけ特徴が出にくいと言うところがあります。

正しいことは揺るぎないけれど、そこへの道筋は多種多様です。

その道を作るのは間違った道筋をたどらない方法が必要です。

そのヒントは次男のバッティングにありました。

そして、悪い動作を無くす事はいくら話しても、練習してもできません。
それは、出さない方法が必要で、それを導く道筋があります。

そして、そう考え、そうしたことが出来るのはやはり、上達屋での経験だったと思います。

後日また、その欠点をどう消すか考察します。


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