スピリッツ

二つ前の記事で仕事の事を書いてます。
皆さん見てね!

でも、今は野球の事がどうしても増えてしまいます。
野球ネタはお客さんも楽しみにしている方もいますから、まぁいいかな?

って言うかヘアーサロンカガワでのカット料金、西あかつきの部員は昔も今も千円引きだからね。
それは、裏メニュー的な話で、シンが入部でこれまでより安くなるね。
しかも、西あかつき部員、一条中部員、作新部員は生涯五百円引きです。
これは、もちろん現役で来た子だけです。

これも、地域貢献と、部員勧誘に繋がって欲しいと思う気持ちです。

そこで、本題ですが、スピリッツ!

例えばですが、私が学童やってたのはもう数年前となりますが、宮の原やファイターズの監督は負けの質をとても問題視していました。
もう、それはベテラン監督でも、相当な物だと感じてました。

スポーツは勝ち負けがつきものです。
個人であっても、団体であっても、地域でも、国を代表しても全てが勝ちを争ってます。
それぞれゲーム性は異なりますが、同じ事です。

負けを悔しく、勝ちを喜ぶと感じることは人の感性に訴えることです。
感動のない人生や感性ほど残念な物はないのではないかと思います。
子供のころから、社会に通用する感性を持たせるのも団体スポーツならではで得に野球に特化していると感じます。
現実に会社でもそういう経験者を積極的に採用することは珍しくはありませんし、私もロータリークラブに参加していた頃の仲間で実際に知っています。

昨日の夕方に西あかつき監督とたまたま西小で三男とプチ練習をしに行った時に顔をあわせ話をしたのですが、正直、昭和の方々の不誠実な対応にはがっかりしています。
内容は社会的に問題がありますのでここでは書けませんが、そんな考えで子供達の育成が出来るのかと疑問を感じています。
スピリッツは子供達が野球を通して健全な大人になるために、スポーツと言うルールに乗っ取って経験を積でもらうことを必ず伝えようとする強い気持ちです。

それがないチームスポーツなんて価値かないのではないでしょうか?

西小に通う子は、西あかつきで野球をやろう!
今後は多分、わからないけど、少しお手伝いするかもしれません。
必ず上手くするよ、だって高校野球までの事を知った上で子供を育ててきた経験も、指導経験も、指導してくれる色々な教室の事も知ってるから。
西小以外の子供も自主的に入部してきてね!
新制西あかつきは必ず再生してくれます。


コメントを残す